de聞かれまくってたまに本性でるのがおもろいwwww 大勢の前では適当な事言えば良いってwwwwww 宗教を信じる信じないは自由だと思うけどな 歴史上不明な部分がほぼ全部解明されてるwwwww


1991年10月27日(日) サンデープ□ジェクト 生放送

出演: 大川隆法  田原総一朗  畑恵 島田紳助 海江田万里

幸福の科学 大川隆法vs田原総一朗 初対談!1/4

幸福の科学 大川隆法vs田原総一朗 初対談!2/4 小沢の前世は伊達政宗

幸福の科学 大川隆法vs田原総一朗 初対談!3/4 小沢の前世は伊達政宗

幸福の科学 大川隆法vs田原総一朗 初対談!4/4 「神様は戦争好き」

大川隆法 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/大川隆法

全文文字起こし - みんなのための幸福の科学
http://hsforall.web.fc2.com/sundayproject.html



一部文字起こし抜粋

田原 「よく東京ドームとかあぁいうところで大勢の信者を前にドーンとお話になるでしょう。ああいうことをおやりになっているのだからこういうところで話すのは平気でしょう?

大川 「そんなことないですよ。大勢の方が話はしやすいんであって、ようするにね、人間の顔が見えませんから、てきとうな事を言えばいいんですね。田原さんみたいに非常に知性の高い方を相手にしますとね。緊張も緊張大変です」


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自分の人生は80歳前後で終わると、自分で言い切った


田原 「大川さんは、だいたいどのぐらいお生きになるか、わかっているんですか?

大川だいたい西暦2037年ぐらいに予定

田原2037年というと、おいくつに?

大川80前後ですね

田原 「80前後。あっ、それで終わりですか?

大川はい。終わります


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宗教には耐用年数のようなものがあるらしい


田原 「宗教も、耐用年数があるわけですか?

大川 「耐用年数がね、多少あるし、それが勢いがあるときは伸びてますけども、社会環境が変わってきますね。人の意識も変わってくる。そうするとね、この途中で、イノベーションができない宗教ってのは、あと伝統的な宗教になって経営が悪化していって、単なる文化あるいは習俗として残っていくわけです

田原 「創価学会とかその立正佼成会というのは、そういう意味では耐用年数が終わっちゃったわけですか?過ぎちゃった?」

大川だいたい使命は終わりました


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予言は外れることもあって、この世の動き次第で変化するらしい


田原予言ってはずれたりするんですか?易者みたいなもんですか。」

大川形が変わったり、時間がずれたり、程度が変わったり、そういうことはありますね

田原 「はぁ、僕は宗教というのは、あの、こう、競馬の予想屋とは違って、外れるのが無いんだと思ってたけれども、外れるんですか?

大川 「いや、そんなことはないんです。やはりね、この世というのは独立した世界であってね、物質界って言いまして、完全にあの世から操作しているだけだったら、この世の存在意義はないんで、生まれ変わって、人がここで生活していくというのは、ある程度自分の意思でね、選択ができるから、そういう責任をとらされる、あるいは進歩する機会が与えられるんですね。だから自由意志でやれるところが半分ぐらいやっぱりあるんです。」

田原神様の意思と、この世で現実に起こる事柄はだいぶ違うところがあるんですか?

大川 「あります。各人が小さな神様になっている。この世ではね。自分の意思で考え。だから田原さんが今晩おかずなに食べるかね、ご飯なに食べるかって私が当てたって貴方が変えようとしたら・・」

田原全然考えてないまだ

大川 「うっふっふっふ。だから、こんなもの当たらない


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昭和天皇の戦争責任論を否定


田原 「私が一番の疑問はね、神様は、天下国家っていうか大きなことのためにね、小さいことは少々あってもしょうがないじゃないかと、イラク兵が殺されたって、原爆でね、死んだぐらいは大したことはないんじゃないかと言うふうに、おっしゃっている気がするんですが、私はむしろ1人1人の人間が、弱い人間がね、私はどう生きれば良いんだと一生懸命すがっていくと、神様にね。それが、お前ら、少々世の中変わるためにしょうがないじゃないかと神様に言われたら、冗談じゃないよと怒ると思うんですがね、どうでしょう?」
大川 「神様のね、意識の中での時間の長さがどんなものかってことを知らないといけないんですね。神様っていうのがね、どの辺かにもよりますけれども、かなり高い究極の神に近いところから言えばね、千年は一日の如しなんですね。千年を一日ぐらいに見ているんですね

田原 「だって、人間は一日一日を生きるんですから、一生懸命に。だからそれやっぱり、神様から見て人間がどうかは知らないが、人間から見て神様っていうのはね、一日一日をきちんと生かしてくれるのが神様ですよ。だからそこを、お前さん千年の神だ、お前の一日なんか大したことないよったら、我々の人生どうすりゃ良いんですかって話ですよ?
大川 「ところがね其の為にね、その救いのために転生輪廻というものがあるんですね。何度も何度も生まれ変わる。その何百回も何千回も色んな経験してるんですね。要するに俳優さんと一緒でね、色んな劇の役をこの地上でやってて、それが全て魂の糧になって、経験になっているんです
田原 「だってその俳優で言えば、一つ一つの役目を一生懸命やるから、それは結果としていろんな役をやっていくわけ。初めから、色んな役をやっているから一つ一つはどうでもいいんじゃないかと言ったら、そんなことは全然逆ですよ。そりゃ」
大川 「そうじゃないんですよ。だから田原さんが言っている犠牲っていうのはね、役者さんでいったら、舞台で切られて、あぁやられた、血を流したっていう、あの俳優さんで終わったら、また控え室に帰ってまた和気あいあいと話し合っている。これが真相なんです。そういう役割なんです」
田原原爆で死んだのは、役割で死んだんですか?
大川おーぉきな目で見たらね。大きな目で見たらですよ」
田原そう言われるとよくわかんない
大川ですから、魂は永遠なんです
田原 「ちょっとお聞きしたいんですが、この間亡くなった昭和天皇は、そういうことを知ってて戦争をやったんですか?
大川 「昭和天皇自身は、生きてたときには、どちらかと言うと反対のほうだったと思いますけれども
田原反対とは?
大川 「戦争等にはね。反対の考えだったと思いますけれども、昭和天皇御自身は、やはり神格をもった方でいらっしゃるし、今も帰られてもね、戦争責任を問われているわけでもなく
田原問われませんか?どうしてですか?

大川問われてないですね。八百万の神々の世界にちゃんと帰っておられるんです
田原戦争責任は誰にあるんですか?

大川 「ですから、戦争責任ていうのは、実際は戦争責任じゃなくて、負けた責任なんですね。勝ったほうが正義になるんです」

田原戦争って勝てばいいんですか?
大川勝ったほうが正義になっているんです。歴史では」
田原 「いや、歴史はどうでもいい。その大川さんの考えでは、戦争は勝ちは官軍ですか?
大川勝てば官軍になってるんです。歴史はその通りになってるんです」
田原 「それで良いんですか?幸福の科学は、戦争ってのは勝てば官軍で良いんですか?
大川 「あのね、正確に正と邪があってね、明らかに悪があってね、それに対する聖戦というのはあります。ただ両方ともがね、本当に素晴らしいものを作ろうとして価値観が激突して、国家同士がぶつかるときはあります。このときに神の正義がどっちにあるかっていうとね、もちろんそれぞれの国の民族心というのは、自分の国をだいたい応援しているものなんですね。で、結果勝ったほうがね、やはり正義として流れていくんです
田原 「とあの第二次大戦は、言ってみりゃ国家神道の、日本のその天照大神をはじめとする神々と、それからつまり、キリスト教あるいは、アラーはどっちだったのかな、その神々との、神の戦争だったんですか?
大川 「まぁ、あの、大きく言うと、神というよりも、その国を作ってきた文化の優越性ですね
田原 「すると、あれは神と神の戦争で、日本のつまり神道系のね、神が敗れたってことですか?
大川外国(の神)と戦ったの、はじめてだったわけです
田原 はじめて戦って負けたんですか?
大川負けたんです
田原 「すると今頃、天照大神をはじめ、あれ自己批判やってるわけですか?
大川 「いや、全然してません。もう一回やり直すと言ってるだけで
田原また、戦争するんですか?
大川 「いや、戦争ではなくて、いま今度は経済でやってますね
田原 「いや、ちょっと待って下さい。じゃ負ける戦争をどうして日本の神々はやったんですか?神っていうのはそういうことを見越しているんじゃないですか?」
大川 「そうでもないんです。やっぱり神と言っても人格神ていうのは数も多いし、レベルも色々あるんです」
田原 「となるとあの戦争責任は、日本の八百万の神々にあるんですか。神様の失敗ですか?
大川 「まぁ、神様の失敗と、まぁ失敗ではないですね
田原 「伊勢神宮に行って、ちょっとあんた達失敗したのかと、戦争責任を問わなきゃいけないのか?こういう話ですか?」
大川 「ただ伊勢神宮に祀られている天照大神、アメノミヤコノチノカミ等はね、先の戦争のときに応援していたのは確かですね

田原 「いやだから、応援して負けたということは、あの戦争の責任の主体は誰にあるかということを聞きたいんです

大川 「まぁやっぱりねぇ、はっきり言って個人にあるのではなく、やはり集合体と集合体とのぶつかりあいですのでね、日本的論理とあるいはそうじゃない欧米的論理、どっちが本当の意味で世界をリードして行くのか、という価値観がぶつかったんですね。あの時点ではやはり欧米的な論理のほうが優れているという結論になったわけです」
一部文字起こし抜粋
以上は政治チャンネルからの転載 http://seiji2ch.ldblog.jp/archives/16826848.html
マーカーなどは掲載者のもので、私は作為や改ざんをしていないことを示したいので、そのまま掲載します。