イベント

2016年5月 5日 (木)

幕張メッセどきどきフリーマーケット 3日目

2016年5月5日、幕張メッセどきどきフリーマーケットの3日目、最終日。

今年は2日目の朝の大雨と強風、そして強風で朝に京葉線が2時間ほど運転見合わせした影響で比較的来場者が少なかったものの、3日目は来場者が多かったです。

しかし、例年3日目は出店数が少ないものの、今年ほど3日目の出店が少なかったのは記憶にありません。

その理由が分かりません。

この数年、これまでフリマの出店に使われていたスペースが食べ物の屋台になっています。

主催者側がフリマ中心からフリマだけでない来て食べて遊んでイベントを目指しているように思います。

この方向性がいいのかは分かりません。

もしかしたら買い物を目指している来場者からは欲しい物がないという意見も出そうですが、一方で、家族連れなどからしたら、子どもも楽しめて、買い物だけで終わらないと喜ぶかもしれません。

今年のFMの公開生放送は、クリスハートさんや大原櫻子さんらが出演しました。

幕張メッセどきどきフリーマーケット 2日目

2016年5月4日、毎年恒例の幕張メッセで行なわれる、幕張メッセどきどきフリーマーケット。

2日目の5月4日は、朝、大雨と強風。

幕張メッセの最寄り駅を通る京葉線は2時間ほど運転見合わせ。

やっと運転しても1時間遅れ。

2016年1月 5日 (火)

歴代最低視聴率 NHK紅白“トリの人選”がオワコンの証明

歴代最低視聴率 NHK紅白“トリの人選”がオワコンの証明

2016年1月4日(月)15時8分配信 日刊ゲンダイ

まさかの40%割れにNHKは真っ青だろう。昨年大晦日の紅白歌合戦の平均視聴率が午後9時からの第2部で歴代最低となる39.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録してしまった。  
惨敗の理由については目玉歌手がいなかったとか、一昨年の「アナ雪」のようなヒット曲がなかったからだとか言われているが、コラムニストの桧山珠美氏はこう嘆息する。
「何はともあれ、トリの人選です。その器ではないマッチだ聖子だと発表された時点で、見る気が失せた視聴者は多かったはず。案の定、本番のパフォーマンスも酷かった。歌手生命をかけて日頃から代表曲を歌い続けている演歌歌手とは違って、2人とも声量不足は明らかで中身もペラペラ。聞く方は消化不良もいいところです。そもそもなぜ、紅白卒業の森進一に花を持たせなかったのか。一事が万事で、出場歌手の不透明な選考に始まり、人によって歌う時間や曲数が異なる不平等さが際立っていました。年々、面白くなくなっていますが、今回は本当にダメダメな紅白でした」  
たしかに、目玉のはずだった最高齢司会の黒柳徹子も添え物感タップリ。だいたい、トップバッターが郷ひろみの「2億4千万の瞳」で、数少ない目玉がレベッカの初出場。トリがマッチの「ギンギラギン」と聖子の「赤いスイートピー」では、一体いつの時代なのかという話である。
もはや、紅白の舞台は芸能界のパワーバランスとしがらみの縮図と化し、紅白歌手というステータスはどこにも存在しない単なる歌謡バラエティーに成り下がってしまった。歴代最低視聴率も当然の帰結である。  
前出の桧山氏はそれでも「今年こそ、世界に誇れる日本を代表する音楽による紅白歌合戦を見たい」とほのかな期待を寄せるが、紅白歌合戦はもはや“オワコン”。その役割を終え、完全に終焉の時を迎えた。
(以上、日刊ゲンダイから転載 了)
まったく記事の通りです。
紅白になぜ出られるのか、なぜ出られないのか、その基準がさっぱり分かりません。
まったく売れてなくても、なぜか毎年当然のような顔をして出ている歌手もいます。
と思えば、今年はなんで出られるのと思う歌手もいます。
紅白の価値がないから、今年出場できないなら、もう来年から出場しなくていいよって、ももいろクローバーZに「卒業」宣言までされてしまうのです。
浜崎あゆみさんにも「卒業」宣言されてしまいました。
売れていないのに何が「卒業」だと突っ込みたくなっても、考えれば、売れてなくても出場できるのが紅白なんですよね。
ということで、歌手の側からしても、昔は紅白に出ると、その後はギャラが上がると喜んでいましたが、今では、紅白に出ることが別に目標にならなくなってしまったのです。
「レコード大賞」も同じ。
あまりに受賞基準がぐだぐだで、出来レースって評判ではないですか。
芸能事務所の都合で決めているのでしょ、というのがもっぱらの評判。

2015年5月 5日 (火)

幕張メッセ“どきどき”フリーマーケット2015 3日目

2015年5月5日、BayfmのFMパラダイスの公開生放送があり、超特急、乃木坂46、鈴木雅之さんらが出演。乃木坂46は18名が登場。午後2時頃に登場。

キャプテンの桜井玲香さん、新内眞衣さん、秋元真夏さん、生田絵梨花さん、松村沙友理さん、西野七瀬さん、白石麻衣さん、生駒里奈さん、堀未央奈さん、橋本菜々未さん、深川麻衣さん、能條愛未さんら。

メンバーが登場すると、ファンの歓声が。

乃木坂46はリハーサルのために1時40分くらいから登場。18名各自が自分の番号と名前を3回ずつ言いました。その後、『制服のマネキン』『何度目の青空か』の2曲を歌いました。

2時から本番。

overtureがかかり、ファンのテンションが最初から最高潮に。

1曲目は、『命は美しい』

自己紹介から始まり、自分の“アドベンチャー”として各自が発表。

そして、ライブは、『制服のマネキン』『何度目の青空か』『おいでシャンプー』。

午後2時45分頃、乃木坂46の出演は終了。

3時頃から鈴木雅之さんが。来年、還暦を迎えると。とても還暦とは思わせない若さが。桑名信義さんと共演。

鈴木さんが亡き父の思い出話を話すと、司会のきゃんひとみさんが涙する場面も。

2015年5月 4日 (月)

幕張メッセ“どきどき”フリーマーケット2015 2日目

2015年5月4日、幕張メッセ“どきどき”フリーマーケットは2日目。

午前11時頃は客数が少なく大丈夫かと思いましたが、昼頃になって客数が増えました。知り合いの業者さんも午前中は客が少なかったと言っていました。

東ホールは車出店が7台分ガラッと空いていました。当日キャンセルでしょうか?

中央ホールの手持ち出店は屋台を南側の西寄りと西側の南寄りに並べて、かなりガラッと空いています。

以前は一般の出店は競争倍率が高かったですか、今年は追加募集が2度はありました。
昨年あたりから流れが変わったように感じます。

主催者側は単なるフリーマーケットでなくて、フリーマーケットを主にしながらもフードフェスティバルの要素を高めようとしているのでしょうか。

2015年5月 3日 (日)

幕張メッセ“どきどき”フリーマーケット2015 1日目

2015年5月3日、毎年恒例の幕張メッセ“どきどき”フリーマーケットに行きました。

毎年、5月3日から5月5日までの3日間の開催。

昨年から入場料が500円から600円に。ちなみに前売は500円。
でも、客数が減った感じはしません。

気になるのは昨年から出店が減った感じがすること。当日キャンセルなのか、手持ち出店も車出店も空いている場所があります。車出店では6台分空いていました。

数年前までは少なくとも4日まではそんなことはなかったのに。

出店数が減ったのか、それともイベント志向になったのか、屋台が増えて、その前が空間になっています。

毎年、3日目の5月5日は、出店数が前日までより減ります。

5月5日は会場でのFMパラダイスは乃木坂46が出演しますから、乃木坂46目当ての客が目立つのでしょうか。

2014年11月 3日 (月)

第55回神田古本まつり 最終日

11月3日、第55回神田古本まつりの最終日。

私にとっては神保町は中学生からよく来ている街です。

食事代を削り本代にして、交通費を浮かして本代にしてといった具合でした。

本屋に入るとアドレナリンが分泌されるくらいです。

今日も本を買い過ぎて、5000円以上買うともらえる無料宅配券で助かりました。

午後6時に古本まつり、ワゴンセールが終わり、一人で神保町のラーメン屋さんでお疲れさん会をして帰りました。

2014年11月 2日 (日)

第55回神田古本まつり 10日目

11月2日(日)、昨日一日降った雨も止み、今日はどんよりとした曇り空。
天気予報を見ると、東京は降らないようですが、今でも降りそうな感じ。

昨日は中止だった神保町のすずらん通りのワゴンセール。

『日本仏教史辞典』を買い、その上、数冊買ったら、重くて肩が痛くなりました。

2014年11月 1日 (土)

第55回神田古本まつり 8日目

11月1日、朝からの雨。

念のため神保町に行ったら、ワゴンセールは雨で中止。

第55回神田古本まつり 7日目

10月31日、曇り。

昼休みと職場の帰りに神保町に寄りました。

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